セライージー本体算出-タイルの格安通販・販売店【シンユウ】

セライージー本体の数量の算出方法

セライージーの各部材の使い方


まずベランダ全体の長辺と短辺のうち短辺方向に敷き並べていきます。

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基本的に1㎡に11ユニット使いますのでご自宅のベランダの床面積に11ユニットを掛けた数が
セライージーの必要ユニット数になります。  (例:13㎡x11ユニット=143ユニット)
(但し、樹脂マット315やDサイドエッジ等の副部材を使用する場合はその分の面積が減る場合が
あります)
(実際のご注文はセライージーの必要数+数枚のロスを見られたほうが良いでしょう)


セライージーのジョイント部は30cm角に対してL形の2辺にありますのでカットした辺にはジョイ
ントが出来ない場合がありますので、下記の敷き方でムダの出ない敷き方をお勧め致します。

短辺が30cmピッチ(120cmや150cmなど)で割り切れている場合は、そのまま次の列に敷き
並べていきます(特に問題ありません)

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短辺が30cmピッチで割り切れていない場合(140cmや160cmなど)は、最後方段のセライー
ジー(排水溝側など)をカットしその切り残ったセライージーをそのまま次の列の初めの段に敷
き並べていきます。
これを繰り返すことでムダなくセライージー本体を敷くことができます。(この敷き方で1㎡に11ユ
ニットの計算になります)